2012年05月27日

私が電車で座りたい10の理由

209-500.jpg

都会で生活していると電車は欠かせないもの。
毎日電車に乗る人もいる中で、
乗ったときはなんとかして座りたい。
そんな私が電車で座りたい理由。

◇電車で座りたい10の理由◇




1 疲れたから
疲れたときは是非座りたいもの。
電車で立っていると、想像以上に足に披露が溜まります。
疲れているのなら座りたいと考える人は多いでしょう。

2 眠いから
眠い時こそ座りたい。
立ったまま眠っている猛者も中にはいますが、
基本的には座って寝たいと考えるはずです。

3 本を読みたいから
つり革に捕まっていると、本が読みにくい。
そういうときは座ることで両手を自由に使いたいものです。
片手だと腕が疲れるのもネックですね。

4 古くからの言伝え
家に代々伝わる言伝えなら仕方がない。
「電車に乗るときは座る」
という言伝えがあったら、座るしかありません。

5 譲りたいから
おばあちゃんが乗ってきたときに、席を譲りたい。
そのためにはまず座っていなければ譲れません。
譲るために、事前に席を確保しておくという発想です。

6 イスへの配慮
イスは何のために作られたか。
それは座られるためです。
ここはそんなイスのためにも座ってみてはいかがでしょうか。

7 綺麗な人が隣に座っているから
綺麗な人が座っていたら、
是非お隣に座らせていただきたい。
こんなに密着して座って良い機会なんてそうそうありません。

8 イス取りゲームとして
電車を大きなイス取りゲームとして考えている場合。
そういう人はイスが空いたら座るのでしょう。
ゲームとして通勤を楽しめます。

9 つり革が苦手
潔癖症か何かなのかな。
つり革に捕まりたくない人も中にはいるはず。
そういう人は座りたいと考えるでしょう。

10 座るために生まれてきたから
それならもう座っていいよ。
そのために生まれてきたなら。
逆に立つなって話ですよ。
座りなさい。






通勤電車で座る技術!通勤電車で座る技術!
万 大

誰からも「気がきく」と言われる45の習慣 歯みがきつくって億万長者―やさしくわかる経済の話 (チア・ブックス) 読むだけで気持ちが楽になる88のヒント (王様文庫) 読むだけで人生がうまくいく本―考える力、チャンスをつかむ知恵、実行力がつく (王様文庫) なぜあの人は勉強が続くのか

by G-Tools

posted by 市村 at 01:14 | TrackBack(0) | 10の理由 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのトラックバックURL
http://blog.seesaa.jp/tb/271993905

この記事へのトラックバック
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。